読み終えたのに、あとで思い出せない。 線を引いたのに、どこに残したか分からない。 KokuDokuは、そんな「読みっぱなし」をなくし、読書を思考につなげる読書メモアプリです。紙の本もKindleも、ハイライトを手軽に集めて、あとで使える形に整えます。 KokuDokuの軸にあるのは「刻読」です。これは『独学大全』で紹介されている、テキストにしるしを付け、そこに自分の洞察を書き添える読み方です。K
読み終えたのに、あとで思い出せない。 線を引いたのに、どこに残したか分からない。 KokuDokuは、そんな「読みっぱなし」をなくし、読書を思考につなげる読書メモアプリです。紙の本もKindleも、ハイライトを手軽に集めて、あとで使える形に整えます。 KokuDokuの軸にあるのは「刻読」です。これは『独学大全』で紹介されている、テキストにしるしを付け、そこに自分の洞察を書き添える読み方です。KokuDokuは、この読み方を続けやすくします。 書籍からの文章の取り込みは、できるだけ手間を減らしました。写真から文字を読み取ってハイライトを作れます。 電子書籍風の画面でスマホでも選択しやすいように工夫しています。 さらに、Kindleで引いたハイライトも取り込めるので、紙と電子のメモを一つの場所で管理できます。 集めた言葉は、見返してはじめて力になります。ハイライトをもとに要点をまとめ、1分で振り返れるメモを作れます。毎日の復習のために、ランダムに選ばれたハイライトを出す機能も用意しました。 必要な一文は、書籍をまたいで検索してすぐ見つけられます。 読書メモはアプリの中に閉じ込めません。NotionやObsidianにも書き出して、普段のノート環境で育てられます。 無料プランでも、ハイライトの読み込み、バーコード登録、復習、検索、エクスポート機能が使えます。 紙書籍からの文字読み取りとAI要約は月10回までです。 プロプランにすると、文字読み取りと要約が無制限になり、Kindleのハイライトが自動でインポートされるようになります。 利用規約(EULA):https://www.apple.com/legal/internet-services/itunes/dev/stdeula/ プライバシーポリシー:https://feather-preface-145.notion.site/2f35199438f680028ac7e9141f206735?source=copy_link